イラストレーターで作ってみました。


中央の擬宝珠のようなデザインを完成。
次に、「直弧文鏡」の円と直線の模様部分
この部分が、「直弧文鏡」の特徴であり、見せ場だったりします。

その作ったパーツを4つにコピーして、円形にしていきます。

これは、イラストレーター使いの方なら、問題ないのでしょうが、
円上に8つの円を等間隔に配置するということが、うまくいかず、どうしようか考えていたら

さっき調べたら

でっ、完成!

と思ったら、「直弧文鏡」の外輪部分の模様は、4つではなく、8つあるということ。
再度、「直弧文鏡」の画像をトレースしつつ、

つづく