
上の画像のように、パソコンで認識すると、30GBあるUSBメモリーです。
しかし、

28.18GBは、かさ増しという状況。
パソコン内で、ファイルを保存した際、表面上は保存できるのですが、3GBを超えると、保存したはずのファイルを開くことができなくなります。
最近では、このようなUSBのメモリー内を検査するソフトが普及したため、メモリーのかさ増し事件は少なくなっているかと思いますが、
メモリーを仕入れる際、「実際のメモリー量はいくらですか?」と聞いた方が良いと思います。
少しでも、『おっ、分かってるな』とショップ側に思ってもらった方が、かさ増し事件に巻き込まれにくくなるかと思います。